幼虫が上陸して、サナギになるには、もぐるに適した土が必要。
鯛の迫川に、サナギになるための土があればいいのだけれど、枯れ草や枯れ木や草が深く、潜りやすい土が少ない。
すこし手を入れて、川岸に土を運び、丸太二本を重ねて囲いを作りました。